アオバズク
2025年 (夏 3)
アオバズクは大木の小枝に止まり、巣に近づくカラスなどの天敵を見張っている。地上から巣は見えないものの、アオバズクは近づく天敵に即応できる位置にいるのであろう。眺めていると、長時間の警戒は疲れるのか、つい、うとうと。ところが、カラスの声がした瞬間に目を開けてまた見張る。暑い中の警戒はご苦労様。
^^;;
① あたりを警戒
② 少々眠そう
③ ところが、カラスの声がした瞬間にこの表情
Back