2017年1月24日
ルリビタキを見たあと、水辺の宝石といわれるカワセミが棲む清流へ。この日は光の状況が良く、カワセミの色が美しく映える。今回はホバリングも見たいと思っていたが、その姿を見ることはできなかった。
この美しい♀のところへ♂がやってくるようになれば、ホバリングを見る機会も多くなると期待は膨らむ。
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